生、鍋、そして雑炊、いろんな鳥料理が味わえる、高松市「とりころろ」

「永峰さん、ここぜひ紹介して下さい!めっちゃうまいんですよ~。」

と、地元のメンバーさんに紹介してもらった、高松市の歓楽街、古馬場(ふるばば)にある、「とりころろ」さん。

最近オープンしたばかり。

ということで、青年会議所メンバーで行ってみることに。

あら、刺身みたいな感じで鳥がでてきました。

「直送で名古屋コーチンを仕入れています!新鮮なんで、まずは生で食べてみて下さい!」

コリコリでとてもおいしいです!

その後、鍋に入れて食べ、最後は雑炊に。

鍋は、名古屋コーチンの卵が入ったタレに付けて食べます。

「卵、すごい弾力。これ半分茹でてるんですか?」

「いやいや、生ですよ!コーチンの卵はこんな感じです!」

へー、すごい!

高松で味わえる本場名古屋の味。

青年会議所メンバーおすすめです!

詳しくはこちらからどうぞ!

とりころろ 高松店

開業40年。高松の焼き鳥の名店といえば、「吾妻や(あずまや)」。

青年会議所メンバーがすすめる、おすすめスポット。

高松の夜の町といえば、アーケード街から横に入ったところにある、古馬場、トキワ新町、そしてライオン通り界隈。

居酒屋、バー、スナックなどが集まる、香川県最大の夜のまちです!

そのなかで、約40年にわたり続く焼き鳥の名店が、「吾妻や」さん。

アーケードのある南新町商店街から、ちょっと東へ入ったところにあります。

「ニュートキワって知らんわなあ、昔このへんに大きいキャバレーがあって、この店はそこで始めたんが最初。そのあとこの場所に移ってきたんや。有名な人もようけ(たくさん)来たことあるんや。」

この界隈の移り変わりを見つめて40年。今もお客さんが絶えることなくやってきます!

「秘伝のたれ」も、40年間続くこのお店の宝です。

料金もお手頃、おいしい焼き鳥、そして釜めしで、会話も弾みます!

詳しい場所等は、こちらをご覧ください!